YOSAKOI

よさこい作品プロデュース

 
 
 
 
 
 

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楽曲・振付/演出・指導・衣装制作
及び
総合プロデュースを行っています。

 
天空しなと屋は、クリエイター・アーティスト・指導者・表現者の集合体。
中村信幸を筆頭に、クリエイターたちは芸能界や文化界などにおいて活動しています。
 
「よさこい」だけにとどまらない、各分野におけるプロフェッショナルです。
 
自分も、仲間も、見てくださるお客様も。
すべての人がwin-win-winのハッピーな演舞。
 
様々な世界を見て歩んできた経験から、作品を提供させていただきます。

プロデュースチーム紹介(随時更新)

1.舞士道(石川県)2.夢舞隊(大阪府)3.湊や(富山県)4.倭奏(北海道)5.舞龍人(山口県)6.俄嘉屋(岡山県)7.さるくCity4◯3遊歩隊〜一蓮風雅〜(長崎県)8.葵(千葉県)9.憂喜世桜(和歌山県)

 
Vol.9 憂喜世桜(和歌山県)

拠点:和歌山県和歌山市
祭り おどるんや〜紀州よさこい祭り〜(毎年8月上旬)
受賞歴:紀州よさこい祭り(2017「審査員特別賞」2016「和歌山県議会議長賞」2015「和歌山県教育委員会賞」等)、紀州弁慶よさこい踊り(2018, 2017「弁慶賞」)、KOBE ALIVE(2017「ファミリー部門 大賞」等)
しなと屋:楽曲・振付・演出・指導・衣装(2011〜)
 
解説:うきよざくら。2005年結成。鳴子の音色を大切に、まっすぐな大人の漢たちの大旗と力強い後押しを背にして、和歌山のよさこいと共に歩んで15年。高知の全国大会にも出場するなど、和歌山を代表するチームのひとつ。6歳〜60歳の幅広い世代が参加する中で、10〜20代の成長著しい女性陣の和気あいあいとした指導が演舞を纏め上げ、大人の女性がチームの核となって推進力を与える。「成長するファミリーチーム」の代表格として、次世代キッズの育成にも力を注ぐ。本チームから2013年に派生し生まれたチーム「男参S"」が「おどるんや公認企画」になるなど、遊び心も溢れる真面目なエンタメ派集団。
Facebook ukiyo.zakura

 
Vol.8 葵(千葉県)

俄嘉屋
拠点:千葉県茂原市
祭り 茂原七夕祭り(毎年7月下旬)
受賞歴:茂原七夕祭りよさこい夏の陣(2018「大賞・千葉県知事賞」)、よさこい全国大会(2018「ペギー葉山賞 夢」)、坂戸よさこい(2018「さかっち賞」)等
しなと屋:株式会社ゼタによるプロデュース楽曲・振付・演出・指導・衣装
 
解説:あおい。2011年結成。様々なカラーのチームが切磋琢磨する千葉県において、本格的な鳴子踊りチームの代表格として知られる。高知で開催される「よさこい全国大会」で2年連続の優秀賞を受賞。華やかできめ細やかな作風と、温かく明るいチームの雰囲気に惹かれて、踊り子は茂原市内に限らず千葉県内外からも集っている。遠方からの参加者のための練習動画などのケアも充実、2018年より新生・葵として関東各地の祭りへの出演も増やしつつ、千葉の鳴子踊りチームの存在感を示すべく活動を続ける。2019年3月現在、新シーズンの踊り子募集中。
Facebook yosakoiteamaoi
Twitter:aoiyosakoi
Instagram:aoiyosakoi
 

 

 
Vol.7 さるくCity4◯3遊歩隊〜一蓮風雅〜(長崎県)

俄嘉屋
拠点:長崎県佐世保市
祭り YOSAKOIさせぼ祭り(毎年10月第3金土日)
受賞歴:YOSAKOI中国九州祭り(2012 決勝進出)、YOSAKOIさせぼ祭り(2012 感動賞)、黒崎よさこい祭り(2018 審査員特別賞)など
しなと屋:振付・楽曲・指導(2017〜)
 
解説:さるくしてぃよんまるさんゆうほたい〜いちれんふうが〜。九州最大のよさこい祭り「YOSAKOIさせぼ祭り」を拠点とする、長崎でも最も老舗のチームのひとつ。佐世保市とその中央商店街「さるくCity4◯3」のPRチームとして1997年に結成された。 2012年、同じく佐世保を積極的にPRしていた『一蓮風雅』と合併し現チーム名に改名。 3歳〜70歳と、まるで大家族のようなメンバー構成で、和気藹々と踊り活動。 「みんなが笑顔と元気になるように!よさこいの原点を大切にしたい」をモットーに、年間の祭り参加数はなんと30を超えて活躍中。結成22年目の2019年は、2年ぶりに新作を披露する。
Facebook saruku.ichiren
Twitter:ichiren_terusan
Instagram:saruku_1ren
 

 

作品制作(振付・楽曲・衣装など)及び総合プロデュースについてのご相談を承ります。
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Vol.6 俄嘉屋(岡山県)

俄嘉屋
拠点:岡山県岡山市
祭り うらじゃ(毎年8月上旬)
受賞歴:うらじゃ(2018, 2013, 2011「最優秀賞 誉」、2014-2015, 2012, 2010「優秀賞 匠」)、よさこい全国大会(2010「優秀賞 彩」)など
しなと屋:振付(2019は総合プロデュースへ)
 
解説:にわかや。2019年に結成21年目を迎える、歴史と実績において岡山を代表するチームのひとつ。岡山の「うらじゃ」は、桃太郎で知られる吉備津彦命と温羅(鬼)との戦いの伝説から生まれた祭りで、よさこいとは一線を画する。俄嘉屋は、うらじゃとよさこいの両方で活動し支持を集めながら、子供から年配者まで家族のようにいつも笑い踊る。2019年、新代表就任とともに、新しさへの再挑戦と仲間の輪を繋げていく力強い推進力を得て、再び歩み始めた。  
web:niwakaya.com
Facebook 俄嘉屋
Twitter:niwakayaTwt
 

 

Vol.5 舞龍人(山口県)

舞龍人
拠点:山口県下関市
祭り 菜の花よさこい(毎年4月上旬)
受賞歴:よさこい全国大会(2018, 2016「最優秀賞 輝」、2014-2015「優秀賞 豪」、2013「優秀賞 彩」、2012「優秀賞 艶」、2009「ペギー葉山賞」)
しなと屋:総合プロデュース(楽曲・振付/演出・指導・衣装・小物等)
 
解説:ぶりゅうじん。2018年に結成20年を迎えた、中村信幸が最も長く作品提供してきたチーム。高知の全国大会には毎年150名が結集して参加。最優秀賞2回・優秀賞5回の実績とともに、中国・九州地方のよさこいを代表するチームのひとつとなった。踊りの難易度は高いが、ベテランの支えと若手メンバーの融合が進み、その形を変えつつ発展を続ける。2010年からは、東京のチーム「なな丸隊」とジョイント。作品共有はもちろん東西での人的交流を積極的に図り、よさこいチームのあり方の新たな形を提案した成功例としても知られる。
Facebook:舞龍人

 
  

Vol.4 倭奏(北海道)

倭奏
拠点:北海道札幌市
祭り YOSAKOIソーラン祭り(毎年6月上旬)
受賞歴:YOSAKOIソーラン祭り(2018 セミファイナル優秀賞・新人賞・地方車賞, 2017  U40準大賞)、にっぽんど真ん中祭り(2018 セミファイナル奨励賞・新人賞)など
しなと屋:振付&構成・指導・作品アドバイス
 
解説:わっか。「祭り囃子の継承」を目的に、全員が和楽器を演奏する日本で唯一無二のYOSAKOIチーム。仕事や子育てでYOSAKOIを離れていたメンバーが、末永い活動と文化継承ができる場づくりを目指して結成。デビューイヤーでU40準大賞、2年目でセミファイナル進出を果たすなど、確たる実力をベースとした実績と、温かみのある理念を両立する稀有なチームとして挑戦を続ける。拠点の札幌の他に、名古屋と東京にも支部を持つ。
Facebook Wakka.info
Twitter:wakka_info
 

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Vol.3 湊や(富山県)

湊や
拠点:富山県射水市
祭り よさこいとやま(毎年8月上旬)
受賞歴:よさこいとやま(2018, 2014-2016 大賞、2013, 2017 準大賞)、原宿表参道元氣祭スーパーよさこい(2015 感動賞)など
しなと屋:振付・演出・指導
 
解説:みなとや。「日本の元気をお手伝い」のモットーに偽りなく、毎年フタを開けるまでは何が出てくるか分からない作品で、富山のよさこいの常識を打ち破ってきた。コミック・バンドのような楽しさを押し出したかと思えば、激しいダンスと複雑なフォーメーションも得意とし、若い踊り子たちの心を掴んできた。2014〜2016年までよさこいとやまを3連覇の後、2018年にも大賞に返り咲く。富山を代表するチームのひとつとして、関東圏や他地域にも積極的に遠征し、文字通り「日本の元気をお手伝い」するチームへと成長を遂げつつある。2019年、関東支部を設立。
Facebook minatoyawakame
Twitter:minatoyachan

 
 

Vol.2 夢舞隊(大阪府)

夢舞隊
拠点:大阪府貝塚市
祭り yosakoiソーリャ!祭り(毎年7月下旬)
受賞歴:よさこい全国大会(2011 優秀賞「睦」)、能登よさこい祭り(2017 特別賞)など
しなと屋制作:総合プロデュース(楽曲・振付/演出・指導・衣装・小物等)
 
解説:ゆめぶたい。「鳴子を持てば皆仲間!」をモットーに生まれた、大阪府で最初のよさこいチーム。高知のよさこい全国大会には、1999年より20回連続出場の偉業を誇る。時には昭和歌謡?時にはコブシ全開のパンチのある曲に、笑顔の絶えない振付。くいだおれ人形にはじまり、独特の頭飾りと笠・帽子、カラフルで元気の出る色を駆使した衣装。練習でも常に笑いが絶えないのは、大阪を中心に全国から老若男女が集まるファミリーチームだからこそ。21回目の高知に向けて、新たな歩みは始まっている。
Facebook 夢舞隊
Twitter: yumebutai_osaka

  
 

Vol.1 舞士道(石川県)

舞士道
拠点:石川県志賀町
祭り 能登よさこい祭り(毎年6月上旬)
受賞歴:能登よさこい祭り(2016 大賞、2017-2018 金賞)、よさこい全国大会(2017 特別賞「夢」)など
しなと屋制作:総合プロデュース(楽曲・振付/演出・指導・衣装・小物等)
  
解説:ぶしどう。その力強い名前とは裏腹に、可愛らしさ溢れる若い女性主体のチーム。2018年の作品「carnation」では、ポップでキュートな曲にのせて、水玉の着物、レースの傘とカクテルハット、オリジナルの扇子、真っ赤なブーツなど、歩いているだけでも可愛く、そして宝箱のように出てくる演出を仕掛けました。笑顔絶えない日頃の練習に支えられた華のある踊りと、未来ある子どもたちによる、完全に大人顔負けの表現力にご注目ください。
 
Facebook 舞士道
Twitter:bushido_shika_

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