踊りと音楽で新しい和のカタチを創作する
挑戦的クリエイター集団

HOME > 振付作品/舞台




















































2010年作品「静と輝」shizuka to kagayaki


ダライ・ラマ法王 御前演舞
2010年1月














日本代表としてダライ・ラマ法王御前演舞の誉れに預かる。
インド・グジャラート州政府により招聘。


仏教遺産の国際会議において、日本文化と心に寄り添って発展してきた
“和”の踊りを、究極の現代版に昇華させた演目を披露。
世界各地からのゲストより賞賛のお言葉をいただく。



















2013年作品「初茜」hatsuakane

初春の夜明け 茜色の空に生まれる奇跡
2013年1月









誰もが夢をのせて見上げる、新春夜明け前の空。
茜色に輝くその瞬間こそ、日本人が最も純粋になる瞬間かもしれない。


日本でも唯一無二の「ダイナミック可動舞台」を誇る六本木香和を舞台に、完売御礼。


花魁はもちろん、獅子、大道芸、歌唄い。
日本の歴史を遡り手繰り寄せて
ダイナミックな「現代版 和風エンタテイメント」を生み出す。














2014年作品「鏡花水月」kyouka suigetsu

美桜座 6年の集大成
2014年3月




2007年 はとバスの専用コース「平成版!花魁道中 in 六本木」とともに生まれた美桜座
ロングラン7年目突入の目前に生まれた、一晩限りの特別公演。


和と洋が肩を並べ折衷し、歌と踊りに笑いまでもふんだんに盛り込まれた集大成。
行く川の水の流れ、散りゆく桜の儚さに、凛たる強さを秘めた花魁の物語。