SOH-ODORI

自由に踊っていただける作品

(総踊り)

 
 
 
 
 
 

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こんな悩みやお考えを、お持ちではありませんか?

チームを立ち上げたばかりで、踊れる作品がない。
オリジナル作品をゼロから作る余裕がない。
イベントで踊れるレパートリーを増やしたい。
オフシーズンの練習で踊れる作品が欲しい。
近隣のチームが踊っているのを見て、私たちも踊りたいと思った。
自分たちのチームカラーと違う作品にも挑戦してみたい。

自由に踊っていただける 
全くイメージの異なる4作品をご用意

夢叶う空へ
情熱
しなと屋正調
SOUL OF FIRE
 
誰でも自由に踊れるアイコン
全国/世界の方々に自由に演舞いただける、楽曲&振付をご用意  
 
 
 
レパートリーアイコン
皆様のチームのレパートリーとして、お祭り・イベントなどの演舞でお使いください
 
 
バトンを繋ぐアイコン
先達への感謝を込めて、未来の世代へ。バトンを繋いでいく一助となることを願う総踊りプロジェクトです
LINEで簡単にお問い合わせ
 

『夢叶う空へ』

発表年:2020年
曲の長さ:4分24秒
曲調/踊り:
ボーカリスト水咲ナオ
 
概要:2020年春、コロナ禍において、全ての祭りやイベントが中止となりました。練習すら出来ない日々に、それぞれの場所から、ひとつ空の下を思い描いて繋がることができるよう、本作品を作りました。
 
緊急事態宣言の4週間に開催した「天空しなと屋オンラインスクール」で緊急発表。延べ2,000人の受講者の方が、それぞれの場所で練習しました。タイトル「夢叶う空へ」には、文字通り、皆で再びひとつ空の下に集い、よさこいを踊ることができる夢を描いています。
 
より多くの方に踊っていただきたく、練習用動画を用意いたしました。総踊りとしても、皆さんのチームの演舞のレパートリーとしても、広く踊っていただけると嬉しいです。
 
踊るためには?:こちらのフォームよりお問合せください。練習用のDVDと本番用音源CDがございます。
  

 

『情熱』

発表年:2020年
曲の長さ:4分30秒
曲調/踊り:アップテンポ/激しめ/ダンス系
アーティスト:D-51プロフィール ※外部サイト)
 
概要:D-51 YASU「人が前へ進むための原動力って、いろいろあると思うのですけれども、今回はそのひとつ『情熱』をテーマに歌詞を書きました。」
 
2020年、不安や悲しいニュースのなかで消えてしまった「喜び」を、D-51にとって初めてのよさこい楽曲に詰め込んでくださいました。
 
D-51は『NO MORE CRY』(ドラマ「ごくせん」主題歌)や『BRAND NEW WORLD』(アニメ「ONE PIECE」主題歌)で知られる、沖縄出身のボーカルデュオ。本作品「情熱」楽曲プロデュースにイクマあきら氏を迎え、新作総踊りとして制作されました。
 
曲の疾走感と熱量と同調するようにどんどん高まっていく、よさこいの常識に一切囚われないダンサブルな作品。若い方にとってもチャレンジングな、ダンスナンバーをお楽しみください。2021年8月に高知で開催される「第68回よさこい祭り」参加のチーム「RED ASIA」の演舞作品となります。
 
作詞:吉田安英 作曲:D-51, イクマあきら
 
踊るためには?:現在、練習用の映像を準備しています。少しお待ちください。

 

『しなと屋正調』

発表年:2013年(最新バージョンは2016年) 
曲の長さ:3分50秒
曲調/踊り:和調/粋
ボーカリスト山本英二
 
概要:よさこい節・よさこい鳴子踊りを高らかに歌い、鳴子をしっかり打ち鳴らして前へ進む踊りです。よさこい祭り60周年を、勝手ながらお祝いさせていただきたいとの思いから、よさこい正調を現代版にアレンジした作品を作ることにいたしました。よさこい初心者の方も取り組みやすく、ベテランの方も奥深く探求できる作品です。テレビ番組や2015ミラノ国際博覧会でも披露された作品で、これまでに全国250チーム以上が登録をいただき、各地で踊っていただいています。
 
踊るためには?:こちらのフォームよりお問合せください。練習用のDVDと本番用音源CDがございます。
  

 

『SOUL OF FIRE』

発表年:2018年
曲の長さ:4分59秒
曲調/踊り:アップテンポ/激しめ
アーティスト:Metisプロフィール ※外部サイト)
 
概要:よさこいが世界へ広がる今、多様な文化を受け入れ取り混ぜ、世界と手を繋げる作品を。そんな気持ちを胸に、アーティストMetis氏に楽曲を依頼しました。楽曲のテーマは「逆境に打ち勝つ人の心」。振付のテーマは「みんなが一つになること」。彼女にとって初めてのよさこい楽曲は、聴けば誰もが自然と体が動き心弾む、大胆なキラー・チューンとなりました。2018年9月、インドネシアのジャカルタで、現地の踊り子との合同演舞で初お披露目。2019年には、第66回よさこい祭りのチーム"RED ASIA"演舞曲として採用、全国・世界各国から150名が集い高知の街を踊りました。
 
踊るためには?:こちらのフォームよりお問合せください。練習用のDVDと本番用音源CDがございます。

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